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刑事事件

取調べのアドバイスがほしい

取調べを受けるのでアドバイスが欲しいです。

アトム市川船橋法律事務所の弁護士は,ご依頼者様が警察から取調べを受ける際,適切なアドバイスをすることができます。
取り調べは、警察署内にある密室の取調室で行われます。
取調べをする警察は複数の場合もあります。
ご依頼者様は,圧迫的な環境の中で取り調べを受けなければなりません。
また,警察は,取調べのプロであるため,あらゆる手法によりご依頼者様から話を引き出そうとしてきます。
このような取調べは,ご依頼者様に大きな精神的負担となります。
アトム市川船橋法律事務所の弁護士は,ご依頼者様が苛酷な取調べを受ける前に,ご依頼者様の不安を取り除き,ご依頼者様が不利にならないよう取調べの前に適切なアドバイスをすることができます。
具体的には,あらかじめご依頼者様と打ち合わせを行い,捜査機関へ話すべきでないことと話すべきことの二つをご指示いたします。また,取調べがどのような流れで行われるかも説明させていただきます。
さらに,捜査機関に何も話したくないという場合に黙秘の仕方もご指示いたします。
加えて,取調べの際には,供述調書という話の内容を記録したものを作成するのですが,この書面作成への対応も詳細にご指示致します。

取調べが初めてなのでとても不安です。

大半の方は,警察からの取調べは初めてだと思います。
それに対して,警察は,多数の取調べを経験し,取調べのプロといっても過言ではありません。
そうすると,取調べを初めて経験する方は,警察のペースに巻き込まれ,不利な供述調書を作成されてしまうリスクがあります。
このようなリスクを回避するためにも,取調べを受ける前に弁護士から取調べの対応についてアドバイスをもらう必要があります。
アトム市川船橋法律事務所の弁護士は,ご依頼者様を困らせない適切なアドバイスをさせていただいております。警察や検察から呼び出された場合には,一度お電話下さい。

取調べがあるのですが弁護士に同伴してもらいたいです。

アトム市川船橋法律事務所の弁護士は,ご依頼者様が取調べの際,警察署まで付き添うサービスを行っております。
弁護士は,原則として取調室に入る権利を有しておりませんので,警察に取調室への入室を拒否されてしまった場合には,被疑者の方の取調べに同席することはできません。実務でも弁護士が取調室に入室を許されることはほとんどないと言ってもよいでしょう。
もっとも,警察署内まで行くことは可能です。
在宅事件などで取調べに呼ばれた方は,基本的に取調室から出ることは自由ですので,弁護士に警察署までの同伴を依頼し,適宜取調べの最中に,取調室から退室して弁護士に相談するというかたちをとることができます。
アトム市川船橋法律事務所の弁護士は,ご依頼者様が,取調べの際,適宜法的な助言を行ったり,勇気づけを行い精神的に安定した状態で取調べにのぞめるよう全力でサポートいたします。警察から取調べに呼ばれて不安な方は,アトム市川船橋法律事務所の弁護士がお力になります。